HOTEL HOUSEN 草加

〒340-0014 埼玉県草加市住吉1-2-27

HOTEL HOUSEN 草加
↑ようこそ!ホテルHOUSENへ。ごゆっくりおくつろぎ下さい。

首都圏から30分…やすらぎと寛ぎの快適空間!

総客室数257室沿線随一・草加駅東口より徒歩3分。全室インターネット接続可能。大浴場・サウナ・レストラン・女性フロア完備・首都圏まで30分 ビジネス・観光の拠点として快適にご利用頂く事が出来ます。

HOTEL HOUSEN 草加


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草加旅行記

日光街道 草加宿(by yasalさん)

草加
日光街道の草加(松原団地付近です)
草加市のURL:ここの7,8,9,10を散歩。
  • http://www.city.soka.saitama.jp/hp/page000002000/hpg000001938.htm

  • 【旅行時期】2008/09/23~2008/09/23
    【エリア】草加
    【テーマ】歴史・文化・芸術
    【投稿者】yasal

    秋の田の刈穂の…♪(by youさん)

    草加
    草加~川越のドライブ。
    秋晴れの空・美味しいお弁当・子ども達とパパの大きな声♪
    さわやかな空気の中、気持ちの良いドライブです。

    【旅行時期】2008/09/15~2008/09/15
    【エリア】川越
    【テーマ】自然・動物
    【投稿者】you

    マサイマラ国立保護区 マサイマラ―やがて草蔭の夢のあと (by marukunさん)

    草加
  • http://www.trave-l.com/blog/hunkorogashi/




  • http://plaza.rakuten.co.jp/hunkorogashi/




  • おもしろうてやがて草蔭の夢のあと 


    ―――家族がプールで遊ぶのを眺めながら、暑さとビールでやがてまどろみ、少し眠ったようだった。
    「オニイサン、ただいま」眠気マナコで半開きすると、陽だまりに包まれたYとOの姿があった。
    「オニイサン、昨日、『ここですぐに溺れるネズミがいるから気をつけて』って言ってたけど、ネズミなんてどこにもいなかったよ」
    東京の下町育ちのYと草加育ちのOにしては、随分イントネーションが違うな、と朧ながら思いつつ、目も意識も回復すると、私の側にいた声の主はTとAだった。
    マサイ・マラ二日目の、もうすっかり、私が景色の一部になりつつあったプールサイドであった。
    TとAは名古屋出身で赤十字病院に勤務する看護士の同僚だ。
    ナイロビでのグループ分けの後、たった二人してタンザニアへ向かったのが彼女たちである。
    二人はナイロビからナマンガへ南下し、ナマンガの町からタンザニアへと国境を渡り、アルーシャへ。
    アルーシャの町は、アンボセリを見下ろすあのキリマンジャロ登山ルートの基点の町として有名だ。
    外国人などのキリマンジャロ登山は、ほぼこのタンザニアルートしか許可されていない。
    彼女たちの話しに戻そう。
    ケニアとタンザニア国境のアルーシャ国立公園からマニヤラ湖国立公園、そしてクレーターのなかの
    自然公園として有名なンゴロンゴロ自然保護区、これらを一気に駆け巡り、再びナマンガを越えてケニアに入り、アンボセリ、マサイ・マラと巡ってきたそうだ。
    私たちとここで落ち合うのが不思議なくらい、すごい強行軍だ。
    現在、ケニアからタンザニアへ向かうには、陸路のみで、ツァボからモシ、ナマンガからアリューシャ、
    などのルートのみで、残念ながら両国を跨ぎ、サファリの心臓部ともいえるセレンゲッティ国立公園とマサイ・マラ保護区のルートは今もって封鎖されたままだ。
    しかし、そんなことはお構いなしに、セレンゲッティとマサイ・マラ国境を定期的に往復移動を繰り返す一団がいる。

    【旅行時期】1998/09/~1998/09/
    【エリア】マサイマラ国立保護区
    【テーマ】大自然・動物
    【投稿者】marukun

    ☆久しぶりの大学周辺散策☆(by irisoさん)

    草加
    ◆まずは一言◆
     出張といったら、日頃たまっている仕事を横目に行かなければならない息苦しさと、まだ少し出発するには早いんじゃないのという上司の目線をうまくかいくぐりながら小旅行気分で出かける自分がいます。本日は埼玉県は草加市にある私の母校であるD大学に出張です。久しぶりに母校を訪問し、並木道の桜の木の背丈が少し高くなった意外に何も変わらないキャンパスに、当時の自分と仲間達を思い出し、懐かしさのあまり、以前よく空き時間をやり過ごすために座た中庭のベンチと同じものにしばし腰掛けました。そういえば、ここのメタセコイワもかなり巨木になっているなぁ。当時はピカピカだった中央棟も今ではなんだか小さくみえるなぁ。昔の記憶って結構いい加減なものなのですねぇ。キャンパスは昔の面影を多分に残しながらも非常に大きく近代的な記念館が建設され、以前は目立っていた部室棟も今ではすっかり薄暗くなってしまったという寂しさとが混じり合い、センチメンタルな気分になりました。

     大学に通い始めてから在学中に私はすぐに車の免許を取り、それ以来車と私は切っても切れない仲になってしまい、今に至っています。大学生ながらも私は、自動車通学をしていました。スピードオーバーで免停になった時とサークルのコンパがあるとわかっている時以外は常に自家用車で通っていました。当時のガソリン代は確かリッター150円くらいだったっけ。うろおぼえなのですが、今の高騰したガソリンの価格と近いものがあります。父が稼いでくれた給料で入れるガソリンの重さを、当時の私は微塵も感じとることは出来ず、燃費の悪いスポーツカーをぶっ飛ばしていました。とはいうものの現在の私も燃費より車のスタイルや性能で選んでいますが・・・・現在の浪費癖は当時培われたものだったんだぁ!??

     大学で出張の用事を済ませ、早速昔を懐かしむ小旅行が始まりました。助手席には誰も乗っていませんが、わくわくしました。大学の裏の路地を右に曲がると確かお好み焼きやがあるはず。その隣には文具屋のアビスタが・・・・あった、あった!!結構覚えているものですね。自然とステアリングを切っている自分がいました。もう少し懐かしい景色を楽しむドライブを・・・

     大学がある松原団地の隣の新田駅周辺まで足を伸ばしてみるか。新田駅と言えば、当時からひいきにしていたとんかつ屋さんがあったっけ。新田ふれあいロードにある「三浦屋」さんだ。開店当時にふらふらと立ち寄ったのが私が大学4年生の時だった。とんかつ定食が650円くらいで今もサービス定食が630円。なのに味もボリュームも当時のまま。美味しい。穏やかで優しい旦那さんと明るくてしゃきしゃきの奥さんが切り盛りしています。もうあれから20数年も経っているのだからマスターも奥さんも変わるよなぁ。面影は残っているものの、当時はなかったマスターの目尻のしわが深く刻まれていました。大学を卒業してからも三浦屋さんに立ち寄るために新田に行くことは何度かありました。私のとんかつ屋のお気に入りは、ここと成城の「椿」。共通点は衣がさくさくで甘いこと。

     食後は草加ICから外環にのってしまえば1時間程度で帰宅できるのですが、当時と同じルートを確認しながら運転を楽しみました。暗くなり始めて、たとえ景色が見えなくなっても、昔の感触を道路のカーブのRやいくつかの上り坂そして陸橋など十分楽しめて、当時と同じ2時間かけて帰宅しました。自宅に到着し、程良い疲れと思い出を抱き自宅のドアを開けると、大学生になった息子と大学当時の彼女が私を迎えてくれました。「ただいま」。

    ◆表紙の写真◆
    新田ふれあいロードにあるとんかつ「三浦屋」さん。

    【旅行時期】2008/06/27~2008/06/27
    【エリア】草加
    【テーマ】出張
    【投稿者】iriso

    道の駅へ立ち寄りました!(by manamiさん)

    草加
    草加市へ行ったので、途中にある道の駅に寄り道して来ました。

    【旅行時期】2008/05/17~2008/05/17
    【エリア】埼玉県
    【テーマ】ショッピング
    【投稿者】manami